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「チョン・ウチ」 クランクアップ

やっと、映画「チョン・ウチ」のクランクアップが発表されました

9月にクランクインしてから8カ月・・・長かった!
公式の情報がまったくなく、ブログもサボってました・・・。

ソウル市内で撮影している情報を見るたびに
羨ましく思ってました・・・。
(私ですら行った事のあるような有名な場所ばかりだったので)

そして、最後撮影地はフィリピンのボラカイ島・・・。
リゾートで少しでものんびりリラックスできるといいですね~

(でも、次回作の撮影がもうすぐ始まっちゃうみたい・・・)

ドン君、お疲れ様でした!
そして、
「チョン・ウチ」 ファイティン!

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100億ウォン大作 ‘前愚癡’
18日クランクアップ

[2009-05-19 10:20:01] 

映画 ‘前愚癡’(監督ツェドングフン/製作映画社家)が去る 5月 18日フィリピン紫カイ海外撮影を最後にクランクアップした.

‘前愚癡’は濡れ衣を着せられて絵掛け軸に閉じこめられた朝鮮時代道士 ‘前愚癡’が 500年後の現代に封印で釈放されて世の中を散らかす妖怪たちに対立して戦う活躍の姿を描いた映画で ‘タチァ’ ‘犯罪の再構成’のツェドングフン監督演出, カン・ドンウォン, キム・ユンソク, イム・スジョン, ユ・ヘジン, ペク・ユンシク, ヨム・ジョンアなどスクリーントップスターオンパレード, 100億ウォン台の大規模製作コストで話題になった.

とても有名な国内最高の俳優たちを一席に集めて 100億ウォン台製作コストを投入して作る超大型プロジェクトらしく ‘前愚癡’は去年 9月撮影を始めてえんえん 8ヶ月の間ソウル-釜山-大邱-鉄原-全州-益山など全国を歩き回ってフィリピン海外撮影まで大規模ロケを消化した.

特に都心ビルディングの林ワイヤアクションと車追い討ちなど映画の中主要場面たちを清渓川, 江南大路, 明洞, 仁寺洞など交通統制と人波雲集問題で撮影許可さえ難しいソウル都心繁華街で撮影を敢行したことと知られて人目を引く. ハリウッドスーパーヒーロー物牙城に挑戦する ‘大韓民国スーパーヒアで映画’を標榜する位首都ソウルを代表する空間たちをいきいきと盛りたかった製作陣の強い意志をうかがうことができる.

一方 ‘前愚癡’はカン・ドンウォン, 金尹錫, 林修正, 柔らかくなったなど主演俳優たちが皆ワイヤ撮影を進行した位アクションの比重が大きい映画で, 俳優たちの肉体的苦労も手強かったという後門だ. 特に主人公前愚癡逆意カン・ドンウォンは撮影の前からソウルアクションスクールでワイヤ, 剣術, 格闘訓練など手にたこが一杯な位につらい訓練を受けた.

また撮影分量の半分以上がワイヤアクションだから体重が 5kgが過ぎるように減って全身にあざのいらっしゃる日がなかったが高難度アクションまで大部分の場面を身代わりいなく直接消化する闘魂を見せてスタッフたちの賛辞を受けた. 国内最高の武術監督と呼ばれるチョン・ドゥホング監督さえ “これ以上教えるのがない位にアクションに才能がすぐれる. こんな俳優は初めに見た. オリンピックにワイヤ部門があったらカン・ドンウォンの金メダルの価だ”とほめたてた.

8ヶ月間の撮影大長征を終えた ‘前愚癡’はもう映画の中派手なアクションと視空間を出入りする膨大なスケールの道術ファンタジーを実感の出るように具現するために約 6ヶ月にわたって後半作業後 12月封切り予定だ.

‘前愚癡’ 一広報談者は “今度映画に ‘ゾッウンノム悪者イサングハンノム’(以下ノムノムノム)の調和性アートディレクターとチョン・ドゥホング武術監督, ‘ノムノムノム’ ‘ゾックビョックデゾン’の特殊效果を引き受けたデモルリション, ‘化け物’ ‘コウモリ’ ‘マザー’を作業した国内最高の CG業社エイジウォックスが参加した”と “国内最高のビジュアルスタッフたちが団結して作った大韓民国スーパーヒーロー映画 ‘前愚癡’は韓国型怪獣映画 ‘化け物’, 韓国型ウエスタン映画 ‘ノムノムノム’に引き続きもう一度国内映画の眩しい発展を知らせるウェルメイド映像を具現し出すことで期待される”と明らかにした.
newsen

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