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次回作のうわさ・・・

なかなか決まらない?発表にならない?
ドンウォン君の次回作。

やっとうわさになって、記事になってきました

監督はチェ・ドンフン
「わたじか」の韓国公開時に
ライバルだった「タチャ(いかさま師)」の監督です。

作品は「전우치전」
=「田禹治伝」
=「チョン・ウチ伝」?

いろいろ検索してみましたが、
「田禹治伝」は韓国の古典だそうです。
魔術師チョン・ウチのお話。
ホン・ギルトンのように実在した人物のようです。
これを元に絵本が作られたりしてます。

時代劇ですか!魔術ですか
ぜひキャスティング決定してほしいです~。

個人的に好きな俳優さんの
キム・ユンソクさんも共演なら
なおうれしいです

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タチァ’ ツェドングフン監督
次期作は ‘戦友致奠’

2008.04.17 12:29

'犯罪の再構成' 'タチァ'のツェドングフン監督が古代小説を脚色した '戦友致奠'を次期作で決めた.

'戦友致奠(田禹治伝)'は作者, 連帯未詳の古代小説で朝鮮禅宗の時実存した前愚癡を主人公にした一種の道術小説だ. 韓国古代小説中 '洪吉童伝'と一緒に道術を素材にした作品の中で代表作で数えられる.

小説の中前愚癡は道士に会って道術に入門, 宴官鴨たちを叱って民たちの悔しさを解いてくれて神通力を発揮することに描写されている. 貧民救済と政治批判, 前愚癡の正義のある行動を盛って見たら英雄小説と社会告発意識が根本に敷かれている.

しかしビョンシンスルなど各種道術行為のため非現実的で超人的で荒唐無稽するという話もある. 前愚癡は潭陽で生まれた貧しい家の士出身であり, 後には徐敬徳に付いて太白山や松都に隠れてしまったという説だけ伝わって下る. 映画アイテムで魅力的なこの素材に関心を見せたツェドングフン監督の選球眼が新しくておもしろい.

これと関連映画社家の理由陣代表は "まだシナリオ完成本が出ない状態でタイトルも仮題目だから何だと言いにくい立場(入場)"と言いながら "元々計画よりプロジェクト日程が遅くなっている"と言った.

極秘裡に準備中の '戦友致奠'は道術がキーワードであるだけに絢爛たる画面と迫力が観客の目をひく見込みだ. 道術を発揮する徐敬徳・前愚癡が身幅で '水' '火'が書かれた韓紙を取り出して手を伸ばせば水かさと不幹がほとばして相手をゴグロトリは場面も盛られる予定.

ツェドングフン監督は '犯罪の再構成' の時の自分が演劇舞台で抜擢した金尹錫と金サンホを起用するつもりであり, 映画社家は主人公でカン・ドンウォンなどを探す中だ. joongang

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