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次回作のうわさ・・・2

先日の次回作のうわさ記事第2弾。

今回はカフェでもおなじみのマネージャーさんの
インタビューが載ってます。

映画会社は「あいつの声」と同じだそうです。

シナリオ完成が遅れているようなので
出演確定もまだまだ先でしょうか・・・

今年はドンウォン君の映画作品が見れないのかな・・・

※ウィンーウィン=WIN-WIN
  =両方とも勝つ、両者に得になる

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カン・ドンウォン ‘戦友致奠’で
ツェドングフン監督とウィン-ウィン?

2008.04.21 10:18

花美男スターカン・ドンウォンがツェドングフン監督の '戦友致奠'(映画社家)を次期作で検討中だ. 正確に言えばスター監督との 'ウィン-ウィン'を模索中だ.

カン・ドンウォンのマネージャーパク・ヒョンズン室長は "動員さんが映画社から '戦友致奠'に対する話を聞いて関心を見せたがまだシナリオ完成本が出なかった状態"と言いながら線を引いた. 投資・配給社も未定であるだけにまだ出演可否を論ずる段階ではないという控目だった.

しかし忠武路はもうカン・ドンウォンの '戦友致奠' 出演を既定事実化する雰囲気だ. カン・ドンウォンがツェドングフン監督の出演提議を断る理由と名分が多くないからだ. 誰も一緒に作業して見たい催監督をカン・ドンウォンが厭うわけないという推測だ.

一忠武路関係者は "何より '戦友致奠'の主人公キャラクターとカン・ドンウォンがよく交わる"と言った. ほっそりする体形といけずうずうしい笑いなど前愚癡のキャラクターとよくマッチされるという説明だ. 劇中師匠で出る徐敬徳との道術バトル場面もカン・ドンウォンがあつらえ向きという平易支配的だ.

ここに 'オオカミの誘惑' '私たちの幸せな時間'を除いて最近これといった興行作がないという粘度 'カン・ドンウォン+ツェドングフン' 組合を期待するようにする要因だ.

カン・ドンウォンはイ・ミョンセ監督の '刑事 duelist' 'M'に相次いで出演したが, 映画の美学的成就を抜いてからは演技力と興行成績はあまりぱっとしなかった. 軍入隊の前フィルモグラフィーをがっちりしているようにすることができる絶好の機会だ.

'戦友致奠'は朝鮮時代作者未詳の古代小説で, 各種道術に上手い前愚癡の活躍の姿が柱筋書だ. 弱者を代弁する前愚癡は悪い宴官汚吏を背負い投げを食わせて, 貧しくて力無い階層を助けるという点でホン・ギルドンに比肩される時代の英雄だった. '戦友致奠'が '朝鮮時代スパイダーマン'に比喩される理由がここにある.

KAIST ギムタックファン教授も道術で世の中の不意に対立して戦う一男の生と言う点で '戦友致奠'はドラマや映画の魅力的な素材と言った.

一方, 映画社家理由陣代表は "動員さんとは 'あいつ声'を通じて親しくなった死だが '戦友致奠'に対してはまだ具体的に行き交った話がない"と言った.

ツェドングフン監督の三番目作品になる '戦友致奠'にカン・ドンウォンが無事に '上船'できるか知りたい. joongang

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