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最高の予告編

1月も過ぎたのに2007年の○○賞?って
日本人の感覚だと思ってしまいますが
韓国では旧暦で新年をお祝いするので
これもまだ、「あり」なんですよね~。

今年は2月7日が旧正月です。

「M」がマックスムービー「最高の映画賞」予告編部門で
1位に選ばれました!

ほかの記事ではイ・ヨニが新人俳優賞に選ばれたので
「二冠王」なんて書かれてました。

授賞式は2月14日だそうですが、現れないよね・・・

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最高の予告篇上 < M > ハハハプロダクション
マックスムービー 2008-01-30


“1分 30秒で映画の性格を判断するようにする”

観客とネチズンが選定した 2007年最高の映画予告篇は韓国映画 < M >が抜かれた.

第5回マックスムービー最高の映画賞で < M > 予告篇は総 102,572票で 2007年最高の予告篇に選定された.

< M >は <刑事Duelist> イ・ミョンセ監督とカン・ドンウォンの二番目出会いでキャスティング時点から話題を催した. 簡単なシノプシスとスチール何枚だけが公開された状態で< M >の実体に対する知りたい事はコジョガッゴ, 去る 8月 20日公開されたティーザー予告篇はイ・ミョンセ監督スタイルの結晶体だった.

< M >のティーザー予告篇が初恋の記憶を従う主人公, ミステリージャンル, 紫色ネオン ‘M’者を観客に刻印させたら, 引き続き公開された本予告篇はメローとミステリーコンセプトをより親切に観客に見せてあげるコンセプトだった. 李延喜のナレーションで始まる本予告篇は初恋の記憶を追う主人公民友(カン・ドンウォン)と微微(李延喜)の過去エピソードを挿入して映画のメロー的な部分を説明して, 引き続き現実と夢の間で混乱を経験する主人公民友の姿を登場させてミステリーした映画の雰囲気を現わした.

< M > 予告篇を製作したハハハプロダクションは < M >外にも <正しく生きよう> <幸せ> <神神しい系譜> <タチァ> <美女はつらくて> <甘ったるい人生> などの興行作予告篇を製作した会社で特に映画のジャンル特性を十分いかした予告篇を製作して来た. ミステリーメロー < M>, コメディー <正しく生きよう>, メロー <幸せ>, 犯罪アクション <タチァ> などハハハプロダクションが製作した映画予告篇は観客が映画の性格を判断するのに充実な指標になった.

催僧院監督は “多くの映画の予告篇を作業したが, < M >は格別だ”と “ 予告篇の目的は映画の商業的な興行だが < M >はその目的をつくすことができなかった. ところが今度首相がネチズンがこの映画に力を加えてくれたようだ. 韓国映画の新しい挑戦に力を加えてくださったことで謙虚に受けて上げる”と受賞所感を明らかにした.

一緒にして “立派な予告篇は立派な映画で作られる. 韓国映画で見られなかった新しい挑戦をなさったイ・ミョンセ監督にこの花を持たせる”と伝えた.

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