« プロデューサーの選ぶ2007年 | トップページ | TVCMに合う芸能人は? »

新しい発見!2007

これが、2007年の最後の記事。

最後はよい内容で終わりたい!

ということで、少しずつ認められている
感じがします。

「M」の演技、私も適度に(かなり)裏切られて
面白かったよ~。


ドンウォン君の関係部分のみです。

================
2007 新しい発見の喜び,

[2007-12-31 10:32:13] 


4. カン・ドンウォン
美しい外貌, ちょっと気難しい性格が俳優として彼が持った長所たちを選り分ける時もあるが同じ年齢俳優たちの中でもよほど才知が鋭くさとい歩みを見せた彼のフィルモグラフィーは大衆の好奇心を刺激するに十分だ. ‘刑事:デュアルリスト’ 以後もう一度イ・ミョンセ監督とともに限り ‘M'が観客たちとの疎通で期待位の成果を得ることができなかったが奇妙さと美しさ, 喜劇と悲劇の間を行き交うカン・ドンウォンの演技はそれに対する観客たちの先入観を適切に裏切って自分の領域を確張しようとする野心が読まれる.
newsen

|

« プロデューサーの選ぶ2007年 | トップページ | TVCMに合う芸能人は? »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« プロデューサーの選ぶ2007年 | トップページ | TVCMに合う芸能人は? »