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カン・ドンウォン “大衆と妥協ないだろう”

10月24日にアップした80問80答の記者さんが
内容を要約して記事にしたようです。
80問80答のブログはコチラ

ドンウォン君の「今」がわかるインタビューです。
いろいろな苦労もわかって、
ちょっと心配しちゃいます…。

俳優としては、「まだまだ」と思ってるドンウォン君。
でも、「自分」に対しては確固たる「自信」を持ってます。
そういう考えも好きなんだな~。



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カン・ドンウォン “大衆と妥協ないだろう”
アバンギャルド生追求(インタビュー)

[2007-11-05 06:29:02]

俳優カン・ドンウォン(26)は謙遜で堂々で所信がある. 映画 ‘私たちの幸せな時間’(‘ウヘングシ’)で花美男俳優から演技派俳優に生まれかわったし今度 ‘M’(監督イ・ミョンセ)を通じて位置づけたようだとおだてたら絶対いやと言いながらソンサレを打った. これから手始めだと表現した. これからしなければならないことがもっと多いと言いながら.

カン・ドンウォンは記者と持った 80門80答インタビューで終始 “楽になる日はきめして来ないこと”という言葉を繰り返した. あれほど芸能人ではない俳優として熾烈に暮している. ‘カン・ドンウォン’というトップスターを誕生させた映画 ‘オオカミの誘惑’ 以後潮がさすように押し寄せたシナリオの中で ‘刑事 Duelist’ ‘あいつ声’ などで主演みたいな助演を選択しながら欲張らないフィルモグラフィーを積んだ.

彼は自分のすべてのライフスタイルが ‘アバンギャルド’で通じると説明した. アバンギャルド(avant-garde)と言う(のは)前衛芸術のような末路, 気成の芸術観念や形式を否定して革新的芸術を広げた芸術運動だ. 芸術的ではあるが大衆とコードが当たらないこともある, 大衆に愛されなければならない俳優としては危ない趣向であることができる. ただ興行のために大衆と妥協しないという彼は自分のアバンギャルドスタイルを延期にもとかし出している.

-‘M’ 主人公である小説家民友に似ている点があるか?
▲働く時とても神経質的なことですよ. 私は仕事がうまく行けば全然鋭敏ではないです. 民友が映画で争うんじゃないか. 真正な文を書こうか大衆のための文を書くはずなのかを置いて. あの個人的に結論を下しました. 大衆的に合わせないと言葉です. それでこれから激しくなると思います. 絶えず争うことも大丈夫だという気がします. しかし皆を背くことではなくて少数を満足させて私が良いことなら満足することができるようです. 大衆と私を出入りすることかも知れなくて.

-芸術性に近くなれば興行とは遠くなって興行に近くなれば芸術性とは遠くなるという話があるが.
▲大衆が好きだからといって芸術性がないのではないと思います. あまり作品が個人性のみを持ったら, どんな一人だけが好きで大衆がそっぽを向くことなら問題があるが… 芸術性と大衆性はそんなに遠いではないという考えです.

-‘オオカミの誘惑’ 以後で主演役目がたくさん入った. ところで次期作 ‘刑事’は助演でせりふがほとんどなかったし ‘あいつ声’では声だけ出る. 歩みが特別なのに俳優として欲心がないことか, それとも自分のダルラントに当たるように一段階ずつ踏んで行くのか?
▲後者の方に近いです. ‘オオカミの誘惑’ 以後反応が急に好きになりました. しかし私が持ったことはまだその水準しかならないと思ってした階段ずつ上がっています. ところでこのごろ ‘M’にただ一階段上がったが十階段上がったように反応が出て率直に恐ろしさもあります.

-漢陽大機械工学部出身だ. 当時夢見た未来が学んだか?
▲大学時代には具体的な夢がなかったです. お父さんが工科大行きなさいと言って行ったんです. 私も適性に当たることは工科大しかないと思ったんです. しかし ‘これではない’という気がしながら会社員はならないと念をおしました. 上司からの圧迫を受けたくなかったんですよ.

-現在自分の生に満足するか?
▲昔よりもっと熾烈に暮しています. 楽しさもあるがその楽しさのためにもっと熾烈に暮すしかないから. いつもいつ頃面白くて幸せに暮すことができるかを追い求めたしいつかその日が来ると思ったんです. しかしもう悟りました. そんな日は絶対ないんだって. 結局私が好きなのをするためには熾烈になるしかないですね. 熾烈に暮すことも悪くないようです.

-ストレスが一番ひどい時はいつか?
▲作品を取る時は一番幸せです. 大変な時は作品選ぶ時と広報する時です. インタビューだからではないです. これからはあの自らが記者たちと話すことを楽しむんですよ. 言いたいことをしたくて. ただ広報側面で私が作品を愛する心と作品を興行させなければならない人々の心が当たらなくひしめく事が発生したりするんですよ.

-ストレスはどんなに解くか?
▲そのままぐっすり休みます. 長年の期間の間作品をしなくて休むことが唯一の解消法です.

-大衆に映られるイメージと本来イメージに差があるか?
▲歪曲されたどんなイメージが個人的に嫌いではないです. いつでも直せば良いからです. 新しいイメージたちが作われることも面白いです. 負担とか引き離したくないです. 火だけは私がとても善良に照らされたようで嫌いです. 私はまだ自分しか分からない, 周りをよく見回すことができない悪い男です.

-映画界に入門した初盤には周り人をよくめんどうを見たんだって.
▲初期には善良な男コンプレックスだったです. 最近変わりました. 時を乗らないように努力をして見るとそうするようです. あまりあれこれ取りそらえて見るといざ重要なのを逃すのが多いんですよ. それでかえって悪い人になりたいという考えもあります. 私は演技者で大衆に照らされるすべてのものなどがイメージなのにたまに自分の意図しないところどおり映られるのが耐えにくいです.

-撮影を終わらせた後日常に帰った時キャラクターのため来る混同はないか?
▲作品が終わった時紛れたりします. それが… 完全に及んだよりはその気持ちに染み付くのです. 例えば ‘ウヘングシ’ 取って死刑あう夢を見るとかするのです. あの時は深刻だったです. わあわあ泣いている途中覚めるんです. とても恐ろしかったです. そうするうちに夢で思います. ‘こんなに演技するの’ するんです.(笑い) 夢であると思いながら. 職業病です.

-俳優たちは感情起伏が甚だしいことで分かっているのにあなたはどうなのか?
▲私もますますひどくなっているということを感じます. こんなにしていて人取るという考えがたまにします. 急に爆発する時があるんですよ. 私は他人に浴びせることができないスタイルだから私の自分自身を自害(?)します.(笑い)

-俳優カン・ドンウォンがそろえなければならないことがあったら?
まだ持つことができなかったことが多くて取り揃えなければならないことが多いです. 今考えには ‘M’で見せてくれることはもっと極大化させるとか完全に消すことも大丈夫のようで. 初めてやって見たかったことをまた見ることもおもしろそうです.

-前に行こうとする道はどんな道か?
▲既存の物にかまけないで本当に楽しいのに私の願うことを下は道です. 私が追い求めるファッションスタイルも他人達がよくスタイリングしないアバングがルドしたスタイルであるようにです.

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カン・ドンウォン
“パク・チャンウック監督と作業したい”

[2007-11-05 06:59:02]

カン・ドンウォンがパク・チャンウック監督と作業したいという望むことを伝えた.

カン・ドンウォンは最近ニュース円とのインタビューでこれからどんな監督と働きたいかと言う質問に “言うことちょっと照れくさいがツェドングフン, ボン・ジュンホ, パク・チャンウック監督様など若い監督たちと働きたい”と明らかにした.

カン・ドンウォンに特に延期スタイルや作品選択基準がパク・チャンウック監督とよく当たるようだと言おう “(パク・チャンウック監督が) 私を気に入るようだ”と “パク・チャンウック監督様映画はほとんど見たが ‘サイボーグだが大丈夫なの’を一番面白く見た”と言った.

カン・ドンウォンは引き続き “メロージャンルがうんざりしてこれからはコメディーをしたい”と付け加えた.

カン・ドンウォンは 10月25日封切りしたイ・ミョンセ監督映画 ‘M’ 主人公小説家民友を引き受けて新しいパターンの延期と新鮮な姿をお目見えした.

カン・ドンウォンゴン・ヒョジン李延喜主演 ‘M’は民友(カン・ドンウォンの方)が忘れていた初恋(李延喜の方)を尋ねるミステリーメロー映画だ. 新鮮なジャンルの結合を見せてくれるこの作品は蜃気樓みたいな愛を追跡するのに焦点を合わせた.

一方 ‘M’は評壇の好評にもかかわらず大衆に難しいという評価を受けて興行期待に達する事ができない.
newsen

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