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‘M’ 週末 7位,

第2週の興行成績の発表です。

「M」は上映スクリーン数は多かったけど
観客が少なかった…。

これだけ記事で不評が伝わると
一般の人は見に行かなくなるよね…。

確かに「おもしろい」とか「悲しい」とか
ストレートにわかりやすい映画ではないですが…。

いつまで上映できるか…心配です。

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闇主題の ‘M’ 週末 7位, 闇包まれる
[2007-11-05 09:13:31] 

カン・ドンウォン主演イ・ミョンセ監督映画 ‘M’が去る週末ボックスオフィス 5位圏の外を脱した.

去る 10月25日封切りした ‘M’は映画振興委員会映画館入場券統合ネットワーク 5日午前 8時16分集計基準によれば 4万5,912人(累積観客 39万6,098人, スクリーン 318個)を集めて週末ボックスオフィス 7位に落ちた.

1位は ‘ビート’ ‘タチァ’に引き続き虚栄だけ作家の同名人気マンガを映画化した ‘食客’が封切り初週 51万名を動員して 1位を占めた. 映画振興委員会映画館入場券統合ネットワーク集計結果, ‘食客’(監督ゾンユンス)は去る主人 2~4日三日間全国 436個スクリーンで 26人1,335人を動員して累積観客 51万8,397人(シェア 35.9%)でボックスオフィス 1位に上がった.

一方ゾングゼヤング主演 ‘正しく生きよう’は 26万1,335人(累積観客 166万1,958人, スクリーン 329個)で 2位, パク・ジンヒ主演 ‘宮女’は 10万8,427人(累積観客 123万4,644人, スクリーン 287個)で 3位にそれぞれランクされた.

‘M’は映画 ‘刑事 Duelist’ 以後光と闇という新しいキーワードを持って帰って来たイ・ミョンセ監督と ‘私たちの幸せな時間’で演技派俳優に生まれかわったカン・ドンウォンの変身で話題を集めた. しかし評壇の好評にもかかわらず大衆に難しいという評価を受けて興行期待に達する事ができない.

カン・ドンウォンゴン・ヒョジン李延喜主演 ‘M’は民友(カン・ドンウォンの方)が忘れていた初恋(李延喜の方)を尋ねるミステリーメロー映画だ. 新鮮なジャンルの結合を見せてくれるこの作品は蜃気樓みたいな愛を追跡するのに焦点を合わせた.
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