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釜山 コン・ヒョジンあいさつ

引き続き釜山の野外舞台挨拶の内容です。

今度はコン・ヒョジンさん。

監督について語ってます。
イ・ミョンセ監督も丸くなったのかしら?
ドンウォン君がいっしょに仕事をしたくなる監督様。
映画に対する考えはやっぱり「大御所」だけど
俳優に対しては「フレンドリー」に気をつけてるのかしら?

そして、ウネ役についても。
予告編やポスターからもわかる「待つ女」。
今までの彼女の役は確かに貧乏が多かった…。
でも、予告編みても違和感なし。
エレガンスで品のある感じも出てる気がしますよ~。

彼女もまだ編集した映画をみてないそうです。
ということは、ドンウォン君もみてないよね?
今日はファンといっしょに
初めて完成した「M」を見るのね~。

釜山組、日本人も多いようで…
羨ましいな~。


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2007年 10月 5日 (金) 17:14  イーデイリー
ゴン・ヒョジン
"イ・ミョンセ監督, 立ち並ぶことができることように天真爛漫"

イ・ミョンセ 監督様, たまには立ち並ぶことができることように楽なの”

映画俳優かたがたタレントゴン・ヒョジンが新しい映画 ‘M’を通じて会ったイ・ミョンセ監督に対して言った.

ゴン・ヒョジンは 5日午後3時30分釜山海雲台 PIFF 野外舞台で進行された舞台あいさつで “一緒に作業した先輩たちに恐ろしくて徹底的な方だと聞いた”“‘眉毛を 3mmだけ動いてください’ こんな式の延期指示をなさるからといって撮影の前心配が多かった”と言ってファンの笑いを催した.

ゴン・ヒョジンは引き続き “実際に経験して見たイ・ミョンセ監督様は友達のように楽であどけない方”と言いながら “たまには立ち並ぶこともできると思う位に楽しく雰囲気を導いてくださった”とイ・ミョンセ監督に対する感じを付け加えた.

一方, 活逹な役目を主に引き受けて今度映画でキャラクター変身を一ゴン・ヒョジンは “‘M’の恩恵役はその間私がした直説的で表現力強いイメージと反対”と言いながら “息苦しくて心焦がれる心を一度も婚約者( カン・ドンウォン 分)に表現することができずにその人の愛を待ってばかりする人物”と新しいキャラクターに対して説明した.

彼女は引き続き “その間一度も金持ち娘役目をして見たことがないのに初めて金持ち娘役を引き受けて衣装もとてもエレガンスする”と “まだ私も編集本を見られなかったが負担になりながらも同時に期待される”と明らかにした.

イ・ミョンセ監督の ‘M’はカン・ドンウォン, ゴン・ヒョジン, 李延喜 主演でゴン・ヒョジンは主人公である小説家民友の婚約女恩恵役を演技する.

ミステリーメロー物 ‘M’は 6日 釜山映画祭 を通じて国内で初上映されて来る 26日封切られる.

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