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釜山 監督あいさつ

4日から始まった釜山国際映画祭。

監督の野外ステージでの挨拶の内容です。

情報をほとんど公開しなかった理由を
語ってくれてます。

昨日まで編集していたそうで…
釜山の反応でまた公開前に編集しなおしたりして?

あとは、コン・ヒョジンとイ・ヨニのキャスティング秘話。
確か、ネット発表もイ・ヨニはすぐだったけど、
コン・ヒョジンはなかなか最終決定が出なかったな~と。
何回も断わってたようです。

ミヌの婚約者役とは羨ましいかぎりです…。

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イ・ミョンセ, ベールに包まれた映画 'M'を言う

ベールに積もっている映画 'M'を演出したイ・ミョンセ監督が映画に対して口を割った.

5日釜山海雲台ビレッジパビリオンであった舞台あいさつでイ・ミョンセ監督は "このごろインターネットがとても発達して多い情報がインターネットに流出されるようだ"と "多くの情報が流出されれば映画に対する興味が落ちるようだった"と長い間映画を隠しておいた理由を明らかにした.

引き続きイ・ミョンセ監督は "今度映画の題目 'M'は多くの意味を内包している. 前もって Mを捜してみれば Muse(ミューズ), Mystery(ミステリー), Memory(メモリー) など良い単語たちが Mで始める"と "その中どんな意味になるかは観客が尋ね次第"と今度映画が多層的意味を含んでいる映画と言った.

ミステリーメローと新しいジャンル人を付けたイ・ミョンセは "愛をして見た人なら愛がミステリーしたことなのを分かる"と "それでミステリーメローという名付けた"と言った.

この日一緒に参加したゴン・ヒョジンに対してこの監督は "功效陳氏が引き受けた恩恵役は劇の中心を取らなければならない役なのに, 演技がお上手な俳優が必ず必要だった. 周辺で功效陳氏をお勧めするのに提議をしたが何番(回)の拒絶あげくやっと承諾を受けた"と言った.

また彼は "李延喜さんを見る瞬間内が思っている '微微'の目つきを持っていてすぐキャスティングした"と言った.

来る 26日封切りするイ・ミョンセ監督の新作 'M'は天才小説家ハン・ミン優が忘れてしまった記憶に追い回されながら起る事を盛っている作品で光と闇に関する監督の新しい実験が引き立つ作品だ.

劇の中でゴン・ヒョジンと李延喜は主人公ハン・ミン優(カン・ドンウォンの方)を間に置いた恋敵関係でゴン・ヒョジンはハン・ミン優の婚約女恩恵役を, 李延喜は彼の初恋微微役を引き受けた.

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