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釜山国際映画祭 総括

半日記事を放置しただけで、
いっぱいアップされてます!

釜山国際映画祭も12日で閉幕です。

「M」は作品性でも話題になり、
ドンウォン君の人気でも話題になり、
映画祭関係者の不手際でも話題になり…。

「M」は上映会でもトラブルがあったことが
明るみになりました…。

なにかと、出てきますが
これで終わりでしょうね~。

以下すべてドンウォン君関係のみの抜粋です。
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明日閉幕する釜山映画祭 [中央日報]

今年釜山映画祭は多様な問題点を露出した. イ・ミョンセ監督の ‘M’ 記者会見が一例だ. 主演俳優カン・ドンウォンは過去 ‘刑事’の舞台あいさつの時も南浦洞に寄り集まった人波でくらっとする現場を作った. それなのに映画祭側は今度にもとても狭い会見場を用意した. 数百人取材陣が混雑をもたらす 30余分が経っては会見が始まった.

‘M’の初上映も順調ではなかった. 監督・俳優の座る座席がまともに用意されなくて, 先に腰を据えた観客の譲歩を得なければならなかった. 上映手始めが遅くなった. 上映直後 ‘観客との対話’(GV)を知らせる進行要員の言葉も荒かった. “席を守らなければ GVが取り消しされることもできる”だった
2007.10.10 18:43

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木村拓哉, カン・ドンウォン, チョ・インション
'花美男の愛嬌は必須'

[スポーツソウルTV]

一方韓国の '生きている画譜' カン・ドンウォンは去る 6日 'M' 記者会見現場で可愛い魅力の極致を見せてくれた. 1年余だけの公式席上外出だからカメラの前がぎこちなかったのか始終スックスロウン表情とジェスチャーを隠すことができなかったカン・ドンウォンの愛嬌に破行で走り上げた記者会見雰囲気が一瞬平和(?)を取り戻したり.

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今年最高話題作は
イ・ミョンセ監督の 'M'�

| 10/11 08:45

64ヶ国 275編が招請されたしインタ−ナショナルプレミアが歴代最多である 92編に達する第12回釜山国際映画祭で一番注目された映画はイ・ミョンセ監督の 'M'であった.

前売り手始め 45秒ぶりに売り切れて映画祭手始めから注目された 'M'はスタイリストで国際的な名声が高いイ・ミョンセ監督の新作のうえカン・ドンウォンが出演して映画祭始終一番多い話を生んだ.

ガーラ(GALA)プレゼンテーションに国内外で相当な取材陣が追われたうえに映画祭側の思いやり不足で狭い会見場を固守しながら破行を経験したことも 'M'に対する高い関心を反証する. 釜山国際映画祭がホームページに公式謝罪文をあげたことまた異例的なことだった.

バラエティーを含めて映画祭期間デイリーを発行した海外映画誌たちも 'M'を 1面に比重ありげに扱った.

アックチォンウの中に野外で進行されたイ・ミョンセ監督の観客との対話は雨をマッアがであり待った熱血ファンの声援の中に進行された. ただカン・ドンウォンが好きなことだけで成り立つことができる映画を愛する熱い被疑持ち主たちが遂げた暖かい行事だった.
<スターニュース>

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