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監督が語る Mの見どころ

まだ、ネットめぐりが出来てないんですけど…

そろそろ、Mのレビュー、批評がアップされてるそうです。

あの写真の日本料理屋に秘密があるのかしら?
扇風機も映ってたような・・・。

ドンウォン君はもちろんだけど、
ミミ役のヨニちゃんの評価が高いようですよ。
予告でも、いろいろな表情を見せてくれてますね~。

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[PIFF] 'M' イ・ミョンセ "映画というキッチンで最高のお膳立て"
2007-10-08 10:33  [ 朝鮮ドットコム]

"主人公(カン・ドンウォン)のような感情で見たら
‘M’をまともに楽しむことができるでしょう."

 
 7日午後 10時 30分釜山海雲台メガボックスで第12回釜山国際映画祭ガーラ(GALA)プレゼンテーション 'M' 上映後持った観客との対話にイ・ミョンセ監督が参加した.
 
 遅い時間にも上映場をいっぱい埋めた観客たちは封切りの前 'M' 観覧後この監督に質問洗礼で映画に対する熱いひざを乗り出した.
 
 この監督は "映画というキッチンの中で私それなりに最高の賞を準備しようと努力した. ジャンルを去って丹念に作ろうとした"と言って拍手を浴びた.
 
 彼は 'M'を鑑賞することができるポイントに対して問おう "シナリオを書いて映画を作りながら主人公の導き次第に観客たちがその中に抜けることができたらと思った""映画が上映される間主人公のような感情で見たらこの映画をよく見られると思う"と返事した.
 
 一観客は映画の中スティルカットがつながる場面をベストで指折って監督が思うベスト場面に対して問った. ここにこの監督は "全部ベストではないか"とずるいふざけた言い方を落として "ベスト場面よりこの映画で重要なことは日本料理屋で. その中でデザビュが現実のように感じられるのか, 映画の中で微微が与える初恋の感じの生きているのかなどが重要だ"と言った.
 
 引き継いで "混沌と感じたちが緊張を延ばさないで最後まで行くこと. 音楽でも映像でも緊張感を緩めないこともあるようにコンテを組んで映画を作った"と付け加えた.
 
 一方行事が終わった後イ・ミョンセ監督とともに俳優李延喜に死因要請が相次いで行事運営スタッフたちが生汗を流してこれらの人気を感じさせた.

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