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韓国のデザイナー

ドンウォン君の名前が引っかかったので…。

おしゃれで元モデルのドンウォン君のファンなら
韓国のファッションについても知らないとね?

な~んて訳でなく
モデル時代のショーの動画を見て
ちょうど調べたとこだったので
メモ程度に載せてみました。

2002、2003の LONE COSTUMEのショーに
出ていたのは確認できました。

あの黒ブリーフにマントの衝撃ファッションは
このブランドだったのね…。

※文中のキム・ギュシク先生とはなんの関係もありません…


※訳中のデザイナーについて

キムキュシック=キム・ギュシク(Taste Maximum)
ゾングウックズン=ジョン・ウクジュン(LONE COSTUME)

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2007年 9月 7日 (金) 09:01  メトロ

服も個性とウィットがある

文化を作る人々

ファッションデザイナーキムキュシック

特に腰層が不在した国内ファッション業界でゾングウックズンとともに ‘40台両大騎手’で猛烈な活躍をしているデザイナーキムキュシック(41). 自分のブランド ‘テイストマキシマム’を通じて色相が多様ながらもシルエットと飾りが生きている ‘面白くてきれいでウィットある’ 男性服を相次いで出してトレンドに敏感な男性たちの間に話題になっている.

去る 4月ソウルコレクション 2007 F/W(秋/冬) ファッションショーでは ‘ フューチャリスム ’を主題にした強烈で重いながらも光沢素材衣装をお目見えした彼は来月ソウルコレクション 2008 S/S(春/夏) ファッションショーではホワイトと淡いグレーカラー主として軽い衣装を出す準備に沒頭している.

“お母さんが洋装店を運営したから幼い時から私の遊び場は衣裳室とお母さん手を取り合ってついて行った原緞市場だったです. お父さんの反対に大学国文科に進学したが結局軍除隊後大学をやめて 3年過程のファッションスクールエスモードに入学したんです. 卒業の前イムテヤング先生の ‘スィポング’に入社して仕事をしている途中私の作品を作りたくて市場で進出しました.”

彼は東大門と 南大門市場 , 明洞, 梨花女大, 弘益大でショップを運営して大衆の好き嫌いと目の高さを滞貨した. デザイナーは純粋芸術をする人ではなく消費者が購買する服を作る人という価値観を定立した. そして誰より流行の早い変化と共に独創性の大切さを押し堅めるようになった. 2004年ソウルコレクションに初ファッションショーを用意したし, その年 10月 ‘テイストマキシマム’をランチングした. 彼の鴨鴎亭洞売場にはリュ・シオン, カン・ドンウォン, ゾスングウ, リュ・スンボン, シン・スンフン, スーパージュニアなどが行き付けで尋ねる. 20代から 40代まで顧客の幅が広いというのが特徴だ.

“ メトロセクシュアル 熱風以前と以後で男性服のパターンがめっきり分けられます. これからは服着ることに機嫌をうかがいながらためらうのが消えたんです. 私も私が着たい服を作ろうという注意で衣装を製作していて.”

デザイナーブランド 義行かなければならない道を ‘ユニーク’で指折る彼の所望は地球村人々が自分の服を着るようにグローバルブランドを作るのだ.

服も個性とウィットがある

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