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2006年夏、ミヌに会う。

10日に「M」のNaverブログで
製作秘話がアップされてました。

元ページはこちら

ちょっと、うれしい内容なので
わかりにくい訳文だけど、残しておきたいな~と思いました。

ミヌ=ドンウォンしか浮かばなかった
「あいつの声」を選択したことに、拍手を送りたかった
シナリオを読む前に出演を決めた    などなど。

ドンウォン君が監督様を信頼してこの役を引き受けたんだな~と。
そして、監督様はドンウォン君の惚れこんでるんだな~と

わかる文でした。

早く、ドンウォン君にこの作品について語って欲しい。
そして、早く観たい!!!

と思わせる内容です。




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2006年夏, 民友に会う..... Production of M

2007/09/10 20:49

http://blog.naver.com/m_0820/60042053966

カフカの若い時代写真一枚 , まさにそのイメージのように.....

しゃれないが何でもかけても素敵な,

めがねをかけたら良くて, (当然いつも本を接する人だから目が悪いしか...

お決まりだと?) しかしすごくトレンドしないように! 知的な姿 .....

優秀におかずイメージだったこと良くて..... しかし輝く青春の美しい思い出をおさめたと思われる.....

ほほ笑みと目つきだけでも愛と ..悲しみと.. 初恋の微妙な震えることをおさめた男.....

シノプシスを読んだ時民友に対するイメージだった.

私は当然 'カン・ドンウォン'と言う(のは)俳優しか浮び上がらなかったし,

たぶん監督様も '刑事 DUELIST'で 1年以上作業した動員が兄さん(監督様は年を問わず親近感の表現にこの呼称を楽しむ^^; ) を念頭しておいてシノプシスを作業したようだ.

'ウヘングシ'で驚くほど成長した演技力に感激したし,

'そのやつ声'を選択した時は彼の選択に拍手を送りたかった.

その素敵なビジュアル代わりに声で勝負するなんて .... セだ!!

彼に光と闇の中に共存する '民友'という役はもう一つの勝負の賭だろう!!

ドディオ, シナリオが世の中に生まれた日 , 本を渡した監督様.

普段動員が兄さん(型)(^^;)と精神的遺伝子が同じだと, 友達に思った監督様

シナリオを読む前に出演を決めた俳優カン・ドンウォン ,二人の男の出会い!!

男たちの信頼と友情がきらきら輝く^^

ますます格好よい化け物に成長している俳優カン・ドンウォンの作品なので忠武路の関心が

もっと熱い^^

大韓民国映画社を変える映画 <M>勝った航海を始める.

わくわく.....

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