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共に仕事がしたい俳優

またまた、「俳優カンドンウォン」の
よい記事ですね。
人気監督からのアピールよ~。

ポン・ジュノ監督は名前しか知らなかったけど、
作品をみれば、有名なものばかりだ。
まだ、見てないけど…。

ちょっと検索したら、漫画家浦沢直樹との
対談記事があったので読んでみました。
漫画大好きが伝わる感じでした。
ああいうテイストが好きな監督なようです。
私とあうかも!

あと、「あいつの声」と比較されてる
「殺人の追憶」の監督さんです。

<ポン・ジュノ監督>
1969年9月14日、ソウル生まれ。
ほえる犬は噛まない (2000)
殺人の追憶 (2003)
三人三色 (2004)
南極日誌 (2005)
グエムル 漢江(ハンガン)の怪物 (2006)

===朝鮮日報日本語版より=================================
ポン・ジュノ監督
「イ・ミスク、カン・ドンウォンと共に仕事がしたい」

2007/01/24(Wed) 20:34

昨年『ゲェムル/漢江の怪物』で多忙な一年を送ったポン・ジュノ監督が、一緒に仕事をしたい俳優として、イ・ミスク、カン・ドンウォンを挙げた。24日、SBSラブFM「キムCの素敵な朝」に出演したポン・ジュノ監督は、“今後一緒に仕事をしたい俳優”に対する質問で「女優はイ・ミスク先輩とイ・ファシ先生」と応えた。続けて「幼い頃からイ・ミスク先輩が本当に好きでした」とし「1981年の『張禧嬪』に出演した、イ・ミスク先輩の姿が印象的でした」と語った。

ポン・ジュノ監督は、故キム・ギヨン監督作品に出演したイ・ファシ先生に対しても「数日前、キム・ギヨン監督の回顧展でお会いしましたが、相変らず魅力的でした。独裁時代に、顔がとても挑発的だという、とんでもない理由で活動を中断されました。私も米国のタランティーノ監督のように、以前は旺盛に活動していたが今は消えてしまった俳優たちを、私の映画に出演させたいです」と伝えた。また「男優ではカン・ドンウォンさんと仕事をしたい。とても美しいです。『ゲェムル』の撮影現場にも訪れた事がありますが、清純漫画から現実世界に抜け出したような感じでした」とカン・ドンウォンの容貌を称賛した。一方、ポン・ジュノ監督は「現在、新作のシナリオを検討中」とし「次回作は、規模が小さい作品になるでしょう」と明らかにした。
美しい. '化け物' 撮影場にも来た事があるのに純情マンガで現実世界に歩いて出る感じだった"とカン・ドンウォンの外貌を誉めた.

一方, ボングガムドックは "現在次期作シナリオを検討中"と言いながら "次期作は規模の小さなドラマになること"と明らかにした.

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