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無料は嫌だ

変わったことでも
記事になるんですね~。

ドンウォン君の人柄が表れてるようで
ちょっといい感じです。

ちょっとイベントに顔出しするだけで、
タダでもらえる芸能人…
ありがちでしょ?断るの大変だろうな~。
苦労してるのに、テレビで誤解されるように
放送されたら、そりゃ…気を落としちゃうね。

これからも、この信念貫いてほしいな~。



1番目と2番目は同じ記事。
日本語版には韓国版では書かれていたエピソードが抜けてたので。
韓国語版の方が意味が不明な訳だけどいいですね~。

3番目の記事は韓国語版でカットされた点を
クローズアップした感じ。わかりやすいかな?

ちょっと長いけど、どうぞ。


====中央日報日本語版=======

ハン・ソッキュとカン・ドンウォン「無料は嫌」

無料で衣装などが提供されることが多く「ただ」が当然視される芸能界で 韓石圭(ハン・ソッキュ)とカン・ドンウォンはなるべく無料の提供を遠慮していることで有名だ。自身のスタイル、衣装などにこだわっていて、無料の協賛を好まず、業種関係者からも「さすが」と言われている模様だ。

  ハン・ソッキュは高級ブランドの協賛を15年間も遠慮している。その代わり、自身が長期間CMモデルを務めてきたアパレル会社・J毛織の素朴なセビロを着つづけている。暮れの映画祭の授賞式でもハン・ソッキュはいつも通り質素なセビロ姿で出席した。元々は大韓民国映画大賞授賞式の日、高級ブランドからセビロの協賛を受ける予定だった。
  そのため、スタイリストとマネジャーは車の中に新しいセビロを用意しておいた。しかし、式場に着いたハン・ソッキュは「慣れないから元々来ていたものを着る」と言って高級ブランドのセビロを着なかったという。テレビを見ていた高級ブランド関係者らは「いったい、どういうことか」と慌てたようだ。ハン・ソッキュの所属事務所・KMカルチャーのキム・チョルウン取締役は「必要以上に清廉な俳優だ」とした。

  カン・ドンウォンも必ず出席しなければならない行事を除いては、無料の行事には顔を出さないことで有名。モデル出身らしく本人のスタイルが分かっていて自分でコーディネートするタイプでもあるが、何よりも不必要なまな板に載せられたくないからだ。カン・ドンウォンは必要な衣装とアクセサリーがあれば、日本で直接ショッピングする。カン・ドンウォンが頻繁に訪ねるのは原宿や新宿。そこで手さげを持ち歩くカン・ドンウォンを見たという韓国人留学生も多い。
2007.01.08 14:04:40


====韓国版の訳だと===
ハン・ソッキョさんのところはカットしました。

2007年 1月 8日 (月) 10:16  JES

ハン・ソッキュ・カン・ドンウォン “われらは無料が嫌いだ”

ただ根性のためたびたびまな板に上がる芸能人たちに亀鑑になるに値する模範事例が登場した. ところで ハン・ソッキュ わ カン・ドンウォン 載せる. 二人の俳優はまあまあの程なただ協賛を遠慮して. 自分の衣装とスタイルを固執して業界関係者たちから “やっぱり”という評価を聞いている.

カン・ドンウォンも親しみのため必ず参加しなければならない行事を除きただロンチング行事に顔を出さないことで有名だ.

モデル出身らしく本人のスタイルが分かって取り揃えて着る性格でもあるが何より不必要な口舌に苦しまないためだ. 彼は必要な衣装とアクセサリーが生じれば直接日本へ行ってショッピングをする. ‘ファッション 1番地’と呼ばれる 原宿 私 新宿 義 モルティショップ この彼の行き付け売場たちだ. こちらで紙百を持って通うカン・ドンウォンを見たという日本留学生たちの目撃談も聞こえる.

カン・ドンウォンは最近一ケーブル TVと言い争いをした後謝り放送をもらい出したりした. スターたちのただ協賛を扱う場面で資料画面にカン・ドンウォンのシルエットが登場したのだ. モザイク処理になったがだれが見てもカン・ドンウォンだった. カン・ドンウォンと所属社はかっとなったし. 結局字幕で謝りをもらい出した.

カン・ドンウォンの所属社ドメンエンターテイメント洋裁院室長“ただ口舌に苦しまないように物心両面努力したがそんな誤解に巻き込まれてカン・ドンウォンさんがひとときすごく気を落とした”と言った.


=======innolifeより================
ドンウォンに関する面白いエピソードが、ネチズンたちの間に広く広がっている。噂について言うなら、カン・ドンウォンは通常のスターたちとは違って自分に入って来る協賛は大体受けないということだ。 
理由は、不必要な口舌に巻き込まれたくないというもの。たまに行事場所に参加してただで品物をもらう芸能人たちに対して、一般人たちは良くない先入観を持ったりするが、こんな点を知るカン・ドンウォンはその隊列に合流したくないのだ。ところが、某ケーブルTVでカン・ドンウォンが行事場所に参加した写真が薄暗く処理されて放送されたことがある。誰が見てもカン・ドンウォンだと思われるのがおちだった。カン・ドンウォン側は、ただの協賛を受けた芸能人であるようにほのめかされて、謝罪を受けたという。普段スタイリストに劣らない感覚を持った彼は、日本へ行って直接ショッピングをしたり、リフォームをして着たりもする。感覚面では流行を先導する彼なので、これからも私たちは彼の創意的な感覚を見られそうだ。 

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