« イ・ヨニ インタビュー | トップページ | 2007年カレンダー2 »

第5回大韓民国映画大賞

昨日はちょっと「幸せ」な気分になって、
早くに寝てしまいました。その理由はこちら↓

==================

「私たちの幸せな時間」があんなにヒットしたのに
作品も出演者もノミネートされなかった

第5回大韓民国映画大賞

嫌なことはすぐに忘れちゃう私。
速報でチョ・インソンくんが主演男優賞ということを知って
慌てて検索してみると…

「ネチズン観客賞」に
ドンウォン君、ナヨンちゃんのペア受賞!

ドンウォン君おめでとう!ウヘンシ最高!

この賞は新設の賞で、
男性は150人の俳優さんの中から一人を
ネットで投票するものだそうです。
当日の式の間に
集計され即発表のようでした。
賞金は2000万ウォン!

って…。もう少しどうにかならないでしょうか?
せっかく受賞したのに、
出席できなかったドンウォン君。
そりゃ、受賞できるかわからない式に、
それも作品や自身がノミネートされなくて…。

そんな式、参加する気にもならないさ!
こりゃ、賞自体の選考ミスじゃないのかな…。

新設の賞なので、
来年からはもう少し改善した方がいいでしょう…。

※この賞の作品部門の対象期間は
 いつ公開のものまでかな?
 9月14日公開の「ウヘンシ」は対象だったのかな?
 去年は12月に開催されたこの賞。20日ぐらい早いけど、
 受賞を見ても、9月公開の作品が受賞してたし…。
 (「刑事」もね!)ってことは、
 やっぱり選考もれだったのか……。

================

2006年 11月 19日 (日) 19:48  ニュースには

映画大賞ネチズン観客上カン・ドンウォン-イナヤング, ‘ウヘングシ’ に初連れ受賞

カン・ドンウォン 科 イナヤング この映画 ‘私たちの幸せな時間’(以下ウヘングシ)で初連れ受賞の光栄を抱いた.

二人は 19日午後 6時からソウル能動ユニバーサルアートセンターで MBC 主催で開かれた第5回大韓民国映画大賞授賞式で並んでネチズン観客上を受賞した.

この商銀去る 10月 2日から 11月 19日までインターネットポータルサイトDaumでネチズンたちを対象で投票が進行された.

ゴングジヤング 作家の同名ベストセラーを映画化した ‘ウヘングシ’は易しく治癒することができない傷と痛みを持った大学講師と死囚の切ない友情と愛, 彼らが共有する痛みと幸せのその短い時間の話を描いた映画で今年の秋観客たちの多くの愛を受けた.

=======================================
2006年 11月 19日 (日) 19:49  マイデイリー

ウヘングシ’ カン・ドンウォン・イナヤング, ネチズン観客上受賞

[マイデイリー = 異径号記者] 映画 ‘私たちの幸せな時間’に一緒に主演を引き受けた カン・ドンウォン 科 イナヤング 今 5回大韓民国映画大賞ネチズン観客上をそれぞれ受賞した.

二人は 19日午後 6時ソウル広津区ユニバーサルアートセンターで開かれたこの授賞式でネチズン観客上授賞者に選定された. 今年初めて新設されたネチズン観客上はアクター 150人, 女俳優 84人が候補に上がって約 15万名のネチズンたちがオンライン投票で受賞者を決めた.

ネチズン観客上は別定候補いなく多数の復讐候補者の中でネチズンたちが授賞式直前まで受賞者を選んで二人は受賞事実を全然予測することができなくてこの日授賞式に参加することができなかった.

ネチズン観客上は男女受賞者にそれぞれ 2000万ウォンの賞金が授賞される.

======================================

2006年 11月 19日 (日) 19:58  スタードキュメンタリー

カン・ドンウォン-イナヤング, ネチズンが選んだ最高の俳優

'スクリーンスター' カン・ドンウォン 科 イナヤング この一番意味深い上を引っつかんだ.

19日午後 6時ソウル能動ユニバーサルアートセンターで MBC 主催で開かれた第5回 '大韓民国映画大賞' 授賞式でネチズン観客上の光栄を引っつかんだこと.

インターネットポータルサイト 'Daum'で投票を実施, 約 16万名のネチズンが参加して選定した最高の男女学ぶ.

'大韓民国映画大賞'で唯一に候補選定をしないで大衆に審査を任せる商人位俳優には一番意味深い上だ.

しかしこの日二人の俳優は各各撮影で忙しい日々を過ごしていて授賞式に参加することができなかった.

一方, カン・ドンウォンとイナヤングは去る 9月封切りした映画'私たちの幸せな時間'で一緒に熱演を広げた.

========================================

2006年 11月 19日 (日) 20:00  ニューシース

カン・ドンウォン・イナヤング, 映画大賞 'ネチズン人気賞' 共同受賞


【ソウル=ニューシース】

ウヘングシカップル’ カン・ドンウォン 科 イナヤング この 19日ソウルユニバーサルアートセンターで開かれた第5回大韓民国映画大賞で ‘ネチズン人気賞’を共同受賞した. 今年新設されたこの商銀特別な候補いなくアクター 150人女俳優 86人を対象でネチズン投票結果で与えられる. 総 16万名余が投票に参加した.

カン・ドンウォンとイナヤングは今年宋海星監督の映画 ‘私たちの幸せな時間’で一緒に熱演して観客たちの大きい愛を受けた.

しかし受賞者カン・ドンウォンとイナヤングはこの日授賞式に参加しなかった. 司会者 アン・ソンギ 増えた “切ない”と受賞者なしに相違与えられたことに対する惜しさを表現した. 受賞結果は授賞式中間に最終集計された.

<[ 記事提供 ]   ニューシース    |     ニューシース記事表示

|

« イ・ヨニ インタビュー | トップページ | 2007年カレンダー2 »

カン・ドンウォン」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 第5回大韓民国映画大賞:

« イ・ヨニ インタビュー | トップページ | 2007年カレンダー2 »