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手錠

わたじかの新しい写真が公開された。61517_l_1

手錠とユンス。

韓国はこうやって情報を少しずつマスコミに公開して

公開まで盛り上げていくようだ。

まだ、映画試写会が行われてないから、

写真でしかマスコミも語れないのか?

ドンウォン君は短髪姿となまりについてしか情報がない…。

がんばったみたいだから、酷評されるのもイヤだけど。

今日は夕方から記者会見があるようだけど、ちょうどお出かけだ…。

帰ってきたらネット巡りだな。

Innolife   

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カン・ドンウォン、“花”のイメージをふり落とす

2006/08/07(Mon) 17:28

カン・ドンウォンが『私たちの幸せな時間』で、どん底の人生の中、死刑宣告を受ける死刑囚に変身する。“コッミナン(花美男)”カン・ドンウォンにしては破格の変身である。カン・ドンウォンは「俳優の本気を出したい」と真剣にキャラクターに迫っている。映画の相手役はイ・ナヨンである。

カン・ドンウォンはこれまで純情漫画から出てきたようなきれいなイメージを全面に出し、清純派スターとして君臨していた。しかしデビュー3年目に差しかかり、今や“俳優”としての方向を示そうとしている。死刑囚のやつれた様子を通じて、起伏のある演技を見せようという覚悟である。

ちょうどいい具合に監督は、ソン・ヘソン監督である。『パイラン』の三流チンピラチェ・ミンシクを再発見した演出家である。映画『力道山』では、ソル・ギョングの体重を25キロも落とさせた。このようにソン監督は、男優の“訓練”に長けている。

カン・ドンウォンはこの役を演じるに当り、トレードマークだった長髪を短くした。慶尚道の方言も再び駆使している。映画の関係者は、カン・ドンウォンがこの作品で『チング』のチャン・ドンゴンがそうだったように、俳優としての新たな転換期を迎えるものと期待している。[写真=prime entertainment]

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